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出版教育部メンバー座談会#1 絵本事業が目指す未来
はじまりの物語
絵本は、親子の思い出に残る贈りもの ぴこはなでは、子育ての知識や親子への想いを、絵本という形で届けていく「絵本事業」を進めています。 子どもが生まれた家庭には、自然と一冊はある絵本。 読み聞かせの時間は、子どもにとっても、大人にとっても、一生の思い出になる大切な時間です。 私たちは、絵本だからこそ届けられる愛と安心があると信じています。 ぴこはなの絵本一覧を見る なぜ、絵本なのか 「子育てを学ぶ」と聞くと、少し難しく感じる方もいるかもしれません。 でも、絵本ならどうでしょう。 親子... -
インタビュー#2 ネガティブは未来からの提案
メンバーの想い
NPO法人ぴこはなのコラム「想いの循環」~想いのバトン~では、NPO法人ぴこはなに関わる人たちの想いを紹介していきます。 保育士として約10年。保育リーダーや主任も経験し、4人の子どもたちを育てながら、多くの親子と向き合ってきた庄司さやかさん。 今では「愛と安心の循環を広げたい」と語る彼女ですが、その原点には、誰にも見せられなかった苦しさがありました。 NPO法人ぴこはな理事/出版教育部/親支援部主幹 庄司明香1988年宮城県生まれ、仙台市在住|4児の母。長女妊娠・出産を機に保育士資格取得。保...
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