~どんな時代でも変わらない「生きる力」を育てる~
「正解」よりも、「自分で考える力」を育てたい
AIが当たり前になり、SNSからたくさんの情報が流れ込んでくる時代。
便利になった一方で、子どもたちは幼い頃から多くの情報に触れ、「周りと比べること」が自然な環境の中で育っています。
今、子供たちに必要なのは、知識を増やすことよりも、どんなに時代が変わっても変わらない「心の土台」です。
脳科学コミュニケーション(通称:脳コミュ)は、「NLP(神経言語プログラミング)」という、脳と心の仕組みをもとにした心理学をベースにしています。
難しい理論を学ぶ授業ではありません。
子どもたちが楽しみながら、
- 自分の気持ちを大切にすること
- 相手の気持ちを考えること
- 自分らしく表現すること
を自然と身につけられるように工夫しています。
学校では学ぶ機会が少ない「生きる力」を育てる
学校では、勉強や知識を学ぶ時間が中心です。
一方で、
- 友達とのコミュニケーション
- 自分との向き合い方
- 気持ちの整理の仕方
- 「失敗しても大丈夫」と思える考え方
こうしたことを、じっくり学ぶ機会は多くありません。
脳コミュでは、子どもたちが安心して話し、考え、自分なりの答えを見つける時間を大切にしています。
私たちが目指しているのは、
「正しい答えを教えること」ではなく、「自分で考えられる子ども」を育てること。
その積み重ねが、ぴこはなの願いである
「すべての子どもが、生まれてきてよかったと思える社会」につながっていくと考えています。
「発言できる子」が伸びるのではありません
授業では、子どもたちのアウトプットをとても大切にしています。
でも、アウトプットの方法は一つではありません。
手を挙げて発言する子。
ホワイトボードに書いて見せる子。
チャットで気持ちを書く子。
友達の話を静かに聞いている子。
どの参加の仕方も、私たちは同じように大切だと考えています。
「伝えたい」と思うことも素晴らしい。
まだ伝えられなくても大丈夫。
周りの話を聞きながら、自分の中で考える時間も大切な学びです。
子どもが変わると、親子の関係も変わる
子どもが自分の気持ちを表現できるようになると、
保護者も、
「こんなことを考えていたんだ。」
「こんな一面があったんだ。」
という新しい発見があります。
子どもの変化は、親子のコミュニケーションを変えます。
そして、親子の関係が変わることで、家庭の空気も少しずつ変わっていきます。
私たちが育てたいのは、成績ではありません。
子どもが自分を信じられること。
親が子どもの可能性を信じられること。
その積み重ねが、親子の未来を変えていくと信じています。
まずは一度、体験してみませんか?
脳科学コミュニケーションには、正解も、不正解もありません。
「うちの子、人前で話せないから…」
「オンラインは初めてだから…」
そんな心配も必要ありません。
安心できる場所だからこそ、その子らしさが自然と育っていきます。
まずは無料体験で、お子さんの新しい一面に出会ってみませんか?
きっと、「できた!」よりも大きな、「この子らしくていいんだ」という発見が待っています。
「うちの子にも合うかな。」
「まずは一度、体験してみたい。」
そんな方は、ぜひお気軽にご参加ください。まずは、公式LINEでお待ちください。
最新のお知らせや、開催日程などは、イベントからご覧いただけます。
好きをはぐくむ教室で育てたいのは、才能ではありません。『この子らしさ』です。
